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ホーム > サロン紹介 > 8151
“8151”に足を運んでいただいたお客さまを絶対に“キレイ”にする。それが私たちにできることのすべてだと考え、日々のサロンワークに取り組んでいます。お手入れのしやすいボーダーカット。120種類以上のアイテムの中からお客さま一人ひとりに合わせてブレンドするトリートメント、カラー、パーマ縮毛矯正など、“8151”でしか手に入らないオリジナルのものです。当り前のことを当り前にやる。少しだけほっとしてもらえる、そんな空間作りを心がけています。皆様のご来店を心よりお待ちしています。
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「アトリエ8151」都営浅草線、京成線押上駅、業平駅から徒歩3分。8151と曇り文字で記された入り口は、通り沿いに位置しているものの奥まったところにあるので店先にオープンカフェでも設けられるくらいの広めのスペースがある。そこには曲線部分のデザインが面白い3人掛け用のイス。実際、真夏の夜などにイスに腰掛けビールを飲み出すゲストも居るのだとか(笑)。セット面の鏡は、フロントとの間仕切りの延長線上でもある曲線を描いた壁に取り付けられており、中心部は広々としていて開放感のある店内。この場所は何年も前から、経営者、サロン名、スタッフが変わってヘアサロンが営まれてきた。フリーでヘアメイクの活動の経験を持つオーナーの高野さん曰く、偶然のきっかけがアトリエ8151の開店に至ったという。サロン名、アトリエ8151(一期一会)人との出会いを大切にするたとえで使われている言葉、そんな意味がこめられているのだとか。どこの町にも必ず存在し、数多くあるサロンの中から選んでくれたからこそ大切にするという姿勢に好感が持てる。ゲストとのカウンセリングでは、何を求めているのかゲストの気分になって考える。「うちのスタッフはおせじや営業スマイルが苦手なんですよ」と高野さんの話。だからこそ心から褒めてあげられるように、スタッフ皆が絶対キレイにしてあげたいという思いでつきあうのだそう。住宅地でもある押上駅は、長年住んでいる人、新しく移住する人に幅広い年齢層のゲストが訪れる。アトリエ8151では、地元の方が気軽に来られて、ホッとできる場所でありたいと言う。地元に住む方は是非とも一度アトリエ8151で、おしゃれにしてもらうのはもちろん、スタイルの悩みを相談するも良し、気軽に訪れてみてはいかがだろうか。